韓国財産をお持ちの方で、このような悩みはありませんか?韓国不動産を処分したいが、誰に相談したら良いか分からない韓国不動産を売却の流れと必要書類がわからない韓国語がわからないので、手続きが不安韓国の不動産売却代金を日本へ送金したい韓国の預金を日本へ送金したい韓国での譲渡申告について、どうすれば良いか分からない日本居住者が韓国財産を所有したまま、相続が発生すると、韓国の相続税が課税されます。そのため、生前に韓国財産を売却して、売却代金を日本に持ってくるだけでも、相続税の対策になる可能性があります。また、韓国語が分からない子供たちのため、将来のことを考え、生前に韓国の財産を売却したいという相談も増えています。業務① 韓国不動産売却及び日本へ送金のサポート韓国不動産を売却する際は、韓国の不動産仲介会社とのやり取りから、必要書類確認及び各種手続き、譲渡所得税の申告・納付、日本へ送金など様々な手続きを踏む必要があります。日本にお住まい方々は、まず誰に相談したら良いのか、また韓国語が流暢ではないため不安をお持ちの方々が多いです。弊社は韓国出身のスタッフが複数在中しており、韓国不動産売却手続きに関するサポートの経験が豊富です。窓口になって、韓国の不動産屋、韓国の司法書士・税理士、韓国の税務署など各機関と直接やり取りをしながら、必要書類の確認・準備のサポートをはじめ、韓国に同行して各種手続き、日本への送金までの全てをスムーズにサポートします。業務② 韓国の預金を日本への送金のサポート韓国の非居住者が、自身の韓国預金を海外に送金することは、簡単ではありません。必要に応じては、韓国の税務署や韓国銀行に資金の出所や送金の目的などを申告し、確認を受ける必要があります。また、実際に送金処理をおこなう韓国の銀行の担当者への確認も必要となります。弊社の韓国出身のスタッフが、韓国の各機関、担当者とのやり取りから、韓国に同行して、送金の手続きまで全てをお手伝いさせていただきます。